例外は無いというスタンスで臨む生活風景。

3.11と昨年の台風10号、昨今の国際情勢から思うに、何があってもおかしくない。だから、自分で出来る事はするというスタンスで生活している。少しでも動き易い服装、非常時に対処できる準備を心掛けて、少しぐらい常識に欠けた服装だったりしても、気にしている余裕は無い。

仕事着(普通の事務職タイプ)

  • 無地の作業服(ミルスペック)
  • オックスフォードシャツ
  • Tシャツ(汗対策時)
  • ジーンズ、チノパン
  • トレッキングシューズ(GORE-TEX)

普段着(上着だけ迷彩柄)

  • 古物商から購入したドイツの作業服(ミルスペックのフレクターカモ、デザートカモ)
  • Tシャツ(ミルスペック)
  • ジーンズ
  • ブーツ(ミルスペック/GORE-TEX)

以上に、加えて小さな非常時持出袋を携帯している。

車で遠出する場合には、フルスペックの非常時持出袋とハイドレーションシステム、外被としてECWCS(GORE-TEX)を持参する(準備中)。

※ミルスペックの記述に関しては、軍規格と同等(近いもの)で作られた民間用で一般に販売されているもの。

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